
阪神淡路大震災が来た頃
テレビや新聞が主な情報源だった。
ニューヨークで
ワールドトレードセンターが崩れ落ちた頃、
スマホはまだ使われてなかった。
時代の変化が加速していて
エプスタインの犯罪みたいな
隠されていた情報が
テレビでも知られるようになり、
見えない領域から
変化を促されているように感じることがある。
世界の変化は個々の内面世界の反映
人の意識も世代間で価値観の違いが
5年10年単位で際立つようになり
このことも変化の加速を意味してる。
きっと、江戸時代なら
おばあちゃんにとっての常識は
孫にとっても常識だっただろう。
今は、おばあちゃんの常識は
孫に通じないことも多くなってる。
それどころか、おばあちゃんと娘、
娘と孫でも違う事がある。
同じ時代にいる違う感性
交わらない世代間でのギャップ
加速してきた変化の流れ
なぜか最近は、
遅くなったり速くなったりしてるようで
時間の流れが不安定な気がする。
実際に計測したら
そんな変化はないのだろうけど
主観的に変な感じがしている。
まるで違う世界に来たかのように
数十年前の自分が遠く感じ、
学生時代の記憶が
過去世の記憶みたいになってて
おかしな感じがするのは私だけだろうか。笑
多分、人に話したら笑われるのだろう。
真剣に受け取られても困るので
笑ってもらうくらいで丁度いいです。笑
昔から少し風変わりで
けれども、そんな私を受け止めてくれる人達もいた。
変な話のついでにさらに変な話をすると、
最近、たまに機械音みたいな音を
頭が受信することがあります。
いままで聞いたことのない音
外では聞こえない
脳に直接電気刺激されたような音。
音・・なのか?
振動刺激・・なのか?
音も振動だけど、なんか違う。
5Gのように強力な電磁波が
使われるようになってるせいなのか、
原因は知らない。
ちょっと、よく分からないし、
変な話なのでお気になさらず!笑
病気とかではないと思うので大丈夫です。
それでは、今週の二時間瞑想の記録を残します。
令和8年3月21日の二時間瞑想
今日はイレギュラーだけど
布団に入っても眠れなさそうだったので
夜中12時過ぎから瞑想することにした
いつもと場所を変えて
書斎で座ることにしたのだけど
電気を消したら真っ暗
暗闇に窓から差し込む
わずかな光に机と椅子が薄暗く照らされて
なんとも不気味な光景に感じる
朝と夜はやっぱり雰囲気が違う
目を閉じるとしばらく恐さを感じた
とうとう鬼が見えてしまった
少しドアの隙間を開けたらいいよと
言われた気がしたので
ドアを少し開けると恐さが和らいだ
少しずつ闇に慣れていった
けれど全然集中できない
思考が次々に巡ってきて
その都度戻ろうとするけれど
すぐに次の思考が出てくる
そうかと思えば突然眠気に襲われて
頭がガクッと傾く
脳が疲れてる感じで集中できない
やめればよかった
そんな状態で残り40分
完全に集中が切れてしまって
胡座で座っていることも耐え難くなった
腰に痛みを感じる
今日は椅子に座ろう
座布団から椅子に座りかえて
再び目を閉じる
腰の痛みは緩和されたけど
眠気が強い
眠気を乗り切ると思考
脳が疲れていると
うまくいかないことが感じられた
これも学び
令和8年3月22日の二時間瞑想
いつも通り座り始めた
静かな空間
少し怠い
できるだけ姿勢を整える
集中が持続しにくい
ぼーっとしている状態が続く
時々思考が通過して行く
骨盤底筋を意識しないと
少しずつ身体が冷える
寒くなってきたので
骨盤底筋を意識する
少しずつゆっくり温まる
疲労感
ぼーっとしている
それでは、今日はこの辺で失礼します。
お読みくださいましてありがとうございます。

