新学期と二時間瞑想の記録

こんにちは、hanaです。

新学期が始まる頃ですね。

新しい環境に馴染めるかな・・

不安とか緊張とかたくさん感じる時期。

私も人見知りなので

新しい環境で知らない人に

会うことは苦手です。

そんな時、

どんな対処法があるかというと、

視点を変える方法があります。

緊張してしまう原因を辿ると、

自分を受け入れてもらえるのかという

心配だったりします。

初めての場所に飛び込む時は

そんな不安を抱えてる人がたくさんいます。

そして、受け入れてもらえる

というのは、受動的な状態ですよね。

◯◯してもらえる。

教えてもらえる。

育ててもらえる。

食べさせてもらえる。

使わせてもらえる。

叱ってもらえる。

主体は自分ではなくて

自分以外の人、もしくは人達です。

他の人がどうするかは、

自分にはコントロールできない。

だから、不安を感じる。

その受動的な思考を

能動的な思考に切り替えていきます。

つまり、主体を自分にしていく。

そうすることで

ただ、不安を感じている状態から

何かをできる状態になる。

自分にできることは、

相手や周囲の人たちを受け入れていくこと。

自分が受け入れてもらいたいなら、

まずは自分から受け入れていく。

態度や言葉で出していく。

恐くてもやってみる。

そうしたら、新しい環境では

きっと相手も同じ気持ちだから、

嬉しいんじゃないかな。

否定から入られて嬉しい人はいない。

だから、前にも書いたけど

勇気を出して頑張ってね!

令和8年4月4日の二時間瞑想

なぜだか2時50分に目が開いて

すぐ寝ようとしたけど

頭が冴えてくる

・・こんな時間だし

そのまま寝ようと目を閉じるけど寝れない

また時計を見ると3時半くらい

もう、いいや

寝ることを諦めて座ることにした

静かな空間

思考が浮かぶけど

意識をずらして

静寂の方向にシフトさせた

静かで暗い

坊主頭が見える

お坊さん?

少し経って

何かの想念が降りてきた

世間と合わなくなるのは

宿命だ

その後も何か言ってたけど忘れた

過酷な運命の話みたいな

あまり嬉しくないというか

信じたくない言葉だったから

消したのかもしれない

・・・

・・・

今ここに集中する

呼吸に意識を向ける

すると瞬間 瞬間に

途切れたように

まるで時が一瞬ずつ止まっているのを

順に眺めるような

不思議な感じがした

例えるなら

映画のフィルムを

流して連続した映像を見てる状態から

一枚一枚の静止画を

順に眺める状態のような

刹那的な今

止まっている瞬間

連続する時間

・・・

骨盤底筋を意識する

骨盤の真上にまっすぐ頭部がくるように

背骨を伸ばして整える

その時、

その瞬間にしかない

エネルギーを感じた

今にしか存在しない流れ

その流れの中に

体を沿わせる

まっすぐの背骨

尾骨から頭頂部までを

流れの中に含めると

頭頂部が内側から押されたような

鬱血してる時みたいな

圧迫感を感じた

体がだんだん熱くなる

エネルギーが通るから

熱を発するのかもしれない

そんな風に思った

充電機が熱くなるみたいに

電気的なエネルギーで

少しずつ温められていくような

脊柱をまっすぐ保つことと

骨盤底筋を絞めること

そして今への集中

この3つがそろった時

普通と違う感じがした

・・・

残り40分で少し疲れが出てくる

足に痛みを感じる

少し姿勢を崩す

瞬間的に眠気に襲われる

すぐにまた戻る

姿勢が崩れると熱くならない

令和8年4月5日の二時間瞑想

朝の5時から座る

眠気でぼーっとしている

体が硬い

・・・

・・・

・・・

思考

・・・

時々、足が痛い

右足が冷えてる

・・・

姿勢が保てない

思考

・・・

思考

うまくできなかった

それでは、今日はこの辺で失礼します。

お読みくださいまして、ありがとうございます。