感謝の結末

とある風景が頭に降りる。

雨上がりの草木に

朝日がキラキラと反射してる。

爽やかな風が吹いて1日が始まった。

いろんなことがあったけど

1つの課題をクリアしたのだと信じる。

伝えてくれたこと、

本当に感謝しかありません。

多分、これからもずっと感謝します。

そして、遠くから見てます。

お日様が長くなる頃、

古い友達のところに行こうと思ってます。

どうもありがとうございました。

里の修行は山の修行に劣らず難しい

体験しなければ

分からないことはたくさんある。

おそらく修行にはいろいろと

クリアしていかなければならないことがあり

今回の出来事は、

課題の一つだったと理解している。

決して簡単な課題じゃなく

いつも心の在り方を問われてる。

そんな中でどうするか

自分から見てどうなのかという

自問自答を繰り返しながら歩いてる。

迷いも葛藤も悩みもいろいろ出てきて

ため息が続く日もあるけど

多分これで順調。

自らが蒔いた種は

自らで刈り取ることになる。

誰かを傷つければ

今度は自分が傷つけられる。

その報いが、たとえすぐには来なくても。

そこに光は見えなかった。

だから進む方向はそっちじゃない。

誰かのためは、

自分のためなんですよね。

自分に誠実であろう。

自分は誤魔化せないから。

心が濁れば

魂の声は聞こえなくなる。

すいませんでした。

本当に、大切に想ってくださり

ありがとうございました。

あと悪趣味な肖像画はやめましょー。笑!(※冗談です