
こんにちは、hanaです。
インフルエンザが流行してますねー。
上の子の体調が良くなったと思ったら
突然、手足などに湿疹ができ始めました。
皮膚科に行くと薬の副作用なのか
免疫低下の影響なのか
ウイルスなのか・・原因はわからず。
アナフィラキシーを起こすかもしれないから
数時間から数日間様子を見て
おかしかったらすぐに
受診してくださいと言われました。
そして昨夜、湿疹がひどくなってしまい、
全身に広がってしまったので
夜間救急に行きました。
点滴で2時間様子を見て
帰ってきたら12時近くになっていました。
しばらく様子見です。
私も2週間ほど、
ウイルスに晒されている感じがしていて
症状はないですがなんとなく怠いです。
体が疲れると心も影響を受けます。
こういう時はゆったり過ごします。
空き時間は、好きなことをします。
体が辛い時は思考がネガティブに
持っていかれやすくなる。
気をつけていても、自然にそうなる。
思考は感情につながります。
記憶と結びついてる。
そんなときこそ、
頭の中も含めて使う言葉に気をつけていこう!
短時間でも瞑想することにより
思考を観察する癖を身に着けることができます。
日常でもネガティブな言葉に対する感度が上がります。
すぐに気づけるから、
感情に飲まれる前に切り替えられる。
ネガティブ思考が膨らむ前に対処できるのは、
余計なことに煩わされず
時間の有効活用になるなーと思います。
日々、精進ですね!^^
悶々としてエネルギーを消耗するのは
時間がもったいない!
行動する力を失わないために
思考の切り替えに意識を向けるのは大切なことです。
ネガティブ思考は、行動する力を奪います。
そして、立ち上がれなくします。
「やっても無駄だ。」
「どうせ私なんて・・」
これって、この先に何か有益なことを
生み出す力になります・・?
私も、かつてはそんな感じでした。
だからこそ分かります。
動く力がなくなる前に対処してくことの大切さ。
そんな方法をまとめたのが言霊瞑想講座です。
そして、体がだるい時は悶々と悩むより、
好きなことをした方が
ストレスを発散することもできますよね。
私の場合、好きなことが
読書とか、瞑想とか
調べることだったりするので、
そんな時間も無駄にならないです。
それは、他の趣味でも同じです。
写真でも編み物でもゴルフでも
絵画でも野球でもなんでもいいけど、
好きな事をしてる時は有意義だと感じられますよね。
好きなことをするのは無駄な時間じゃない。
ため息ついて眉間に皺を寄せるより、
好きなことをしよう。
そうそう、注意点として
切り替えられないほどの
大切な悩みは対処法が変わります。
それは、ちゃんと向き合った方がいいです。
むしろ、無理に切り替えるのは、
ただ、抑圧してるだけになっちゃいますから。
あと、だるすぎる時は素直に寝るのも大事です!笑
体が元気になると
自然に心も元気になったりするから。
今日のお話は、体のだるさに引っ張られて
どうでもいいことに悩んでる時の話でした。
それでは、この辺で失礼します。
お読みくださいまして、ありがとうございます。

