植物に周波数を合わせると清らかになる

こんにちは、hanaです。

何に周波数を合わせるかで

自分の状態が変化する。

なので、何に合わせるかを

選ぶ必要があったりしますが、

実践することは意外と難しかったり・・。

周囲の人が周波数の高い状態を

常に保っているかと言えば

そんなことはなく、

いろんな状態があると思います。

いろんな周波数があるので

雑音ばかりの環境では疲労するし、

影響されやすい身としては

どこに自分の居場所を定めるかって、

結構、大切なことでもあるのです。

前回、植物のことについて書きましたが

感覚的に気が付いたことが他にもあって、

書き忘れていたので書こうと思いました。

それは、何かと言うと植物につながることで

負のエネルギーを浄化してくれる、

実際に吸い取ってくれていたことです。

実際に体感で軽くなっていくんですよね。

フワーっと見えないエネルギーから

邪気を選択して吸ってくれて・・

それが、すごく心地よくて、

感謝せずにはいられない感じでした。

そして、なんとも言えない

優しい気持ちを伝えてきてくれる。

ああ、ここにつながれば良かったのか。

存在そのものが癒しで、

ただそこに在るだけで満たしてくれる。

なんて尊い存在・・・

ありがとうございます。

本当に、高次元に通じるような

清らかな愛の波動を植物が放っていたこと。

わざわざ時間をとって感じることを

してこなかった自分にも気づきました。

疲れた時や気分が沈む時は、

植物をじっくりと感じ、

植物に周波数を合わせることで

かなり癒されるのだな・・と。

感じ方には個人差があるので

他の人も同じかは分かりませんが。

アロマの香りも癒されますが、

直接、植物に意識を合わせることは、

動物と触れ合うことのように

いえ、それ以上に繊細で清らかな

周波数に引き上げてくれる働きがありました。

そこに同調するだけで

自分自身の周波数が変化することが

気分の変化や感情の変化で感じられる。

エゴを取り払ってくれるような感覚もあって、

ただ、ここに居られることが幸せ。

そんな感覚でした。

植物に同調することは防御になる

自分の周波数を高く保つことは、

敏感な体質の人にとっては

防御的な意味合いからも大切です。

今は、ほぼ感じなくなりましたが

低い周波数の世界に同調することは、

それ自体が自分を危険な状態に

引き込んでしまいます。

不安や猜疑心や恐怖や怒りなど、

負の感情をもつ状態に長く留まると

そこに同調する周波数の存在を

引き寄せてしまうことがある。

ですので、手放していく必要があります。

何年も前から、幽霊的な存在は

感じなくなっていますが、

数年前まで、恐怖を感じることが

起こることも実際にありました。

誰もいないはずの部屋から

玩具の音(声とか音楽)が鳴りだすとか

押してないのに部屋の電気が突然つくとか

ホラーみたいですが、本当にあったことです。

けれども、今では自分の周波数を

そこまで下げることなく居続けられているので

そういう出来事は起こらなくなりました。

そういう意味からも、

部屋に植物を置くというのは、

それ自体が空間の浄化にもなり

自分がそこに合わせることで

高い周波数に居やすくなるので、

防御的な意味からも良いことだなと。

周波数を高く保つと、

そういう存在は近寄れなくなるんですよね。

その代わりに現れるのは

小さな光の存在たちです。

心を明るく清らかに保つって

やっぱり大事です。

この前の続きのような内容になりましたが

お読みくださいましてありがとうございます。