
こんにちは、hanaです。
このところ毎日のように、
雨 雨 雨 ・・・
晴 曇 雨 雨 雨
雨 雨 雨 雲 雨
同じ文字をじーーーっと見てると
その文字が文字として認識できなくなるような
変な感じありますよね。
ゲシュタルト崩壊・・でしたっけ?
100段以上あるような長い階段とか、
下りる時に手すりにつかまらないと、
視覚と足の動きの協調性がとれなくなって
段差との距離感が分からなくなりませんか?
踏み外したりバランスを崩しそうになったり。
あとは、漢字が何文字も連なってると
読みにくくて舌を噛みそうになるとか・・
お役所関係、こういうの多い気がするなー。
財政投融資特別会計
政策統括官付政策統括室
・・・・模様に見えてくる。笑
香りもいろんな種類を嗅ぐと
混乱してくることがあります。
感覚は長時間使い続けると
疲労してくるのか
不具合が起こることがありますね。
それがなんのためなのか、
ただの不具合でしかないのかは
よく分かりませんが、
そういう事が起こることによって
未知の出来事に対処する能力とかに
つながったりすることもあるのかな、
とか・・・・・・?
答えのないことを考えてしまいました。笑
時々、不具合を起すこともあるから
感覚を使う時には
その対象は感覚として捉えやすいのかも
考慮するといいのかな・・。
それでは、この辺で
二時間瞑想の記録を書かせて頂きます。
令和8年6月20日の二時間瞑想
最近、瞑想に集中しにくい。
なんとなく惰性で進んでしまっている。
そんな気がしたので
瞑想する部屋を変えてみた。
変えてみたけど目を閉じれば
何も見えないので
ほとんど変化はなかった気がする。
変化があったとすれば、
時計の音がしたこと・・
時を刻む音の中で瞑想すると
自然に呼吸に戻りやすくなる気がした
人によって気になって
邪魔に感じる人もいるだろうけど
私の場合は時計の音に意識が向かなくなるので
音があっても気にならなくなる
聞こえてるけど聞こえなくなる
あってもなくても
あまり変わりがなかった
定期的に刻まれる時計のリズムは
自分の呼吸の長さを感じやすくさせた
吸う息の長さと
吐く息の長さは
自然に調整されていて
整ったものではなく
波のようにばらつきがある
吐く息が長い時もあれば
吸う息が長い時もある
変化が感じやすかった
そして、その不規則なリズムが
体調を自然に整えていて
最適なタイミングに吸い
最適なタイミングに吐いていることも
体感で感じられた
波の音が心地よく感じるのは
不規則だからかもしれない
その加減が自然な呼吸と
似ているのかも
何秒吸って何秒吐くというのは
意識的に体の状態を
コントロールしたい時には有効だけど
ニュートラルな状態に
無理なく戻してくれるのは
この自然なリズムだと感じた
令和8年6月21日の二時間瞑想
4時50分頃に目が覚めて
いつもの場所で座る
眠いけど眠くない
今日も思考が次々にやってくる
飲み込まれやすい
ふーーー
姿勢を意識する
少し右足が冷えてくる
時間が過ぎるのが速い
それでは、今日はこの辺で失礼します。
お読みくださいましてありがとうございます。

