太陽についての独り言。

こんにちは、hanaです。

最近、蒸し暑くて・・・

暑い季節はちょっと苦手です。

今日は、ただの独り言・・

なんとなく記憶に残ったこと

感じたことを書き残しておく程度の内容なので、

あまり、中身はありません。

それでも、よろしければどうぞ。笑!

数日前のことなのですが、

仕事帰りに夕日がきれいに見えた日がありました。

普通は、太陽を眺め続けると目が痛くなるのに、

その日の夕日は10秒以上

じーーっと見つめていても、

全然目が痛くならなくて不思議でした。

こんな見え方すること、あったっけな・・・?

私の記憶にはあまりなくて。

白くて丸い、はっきりとした輪郭が

オレンジと紫の背景に浮かび上がっていて、

サイズも大きい。

「なんと見事な・・・」と、

見とれていました。

太陽は、とても遠くにあるのに、

私たちの生命活動自体に

大きな影響を与えていて、

なくてはならない大切な存在ですよね。

命は太陽からのエネルギーを受けとりながら

受け継がれ、生かされている。

太陽の影響は、

私達のホルモンにも影響していて、

朝日を浴びることで昼夜のリズムを

整えていたりする。

遠いけれど身近な存在で、

とても大きくて温かい。

というか、ここ数年暑すぎる・・。

太陽活動が強まっていることが関係しているのか、

科学者でもないので詳細は知りませんが、

夏の気温の上昇は尋常じゃない・・・。

夏以外の時期でも、太陽が顔を出すと、

気温の上がり方が大きい気がしています。

地球温暖化という言葉は、

以前ほど聞かなくなった気がするけど

二酸化炭素が増えたためという説明は

なんか、違和感があって。

こういうのって、

いろんな意見の人がいるので、

何が正しいとか言うつもりはなくて、

ただ、なんとなーく感じたことを

書いているだけです。

今更、新しくもない話ですが・・笑!

それでは、今日はこの辺で失礼します。

お読みくださいまして、ありがとうございました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする