未来型のコンサルと新商品の話

hanaです。ようこそここまで。

今日もいい日でしたか?

・・・ほー、それはいいですね!

(なんも言ってないって・・)笑

今日はですね、

久しぶりに未来型コンサルでした。

竹川さんも千聖さんもお元気そうでした。

今回は、新商品についての

相談をさせてもらいました。

未来型のいいところは、

否定から入らないところ。

素の自分を受け入れてくれるので

安心していられますし、楽しいですよ!

こうしなければという強制もなく

自分を変えることを強いられず、

変なわたしこそ、受け入れてもらえる。笑

そのままの自分を活かしながら、

「もう少しこうしてみたら?」の提案を頂いたり、

進んでいる方向性が間違えてないかを

「いいですねー。」の言葉で確認できる。

場に合わせて自分を押し殺すような

在り方をしなくて済むのは、

見逃しがちだけれど大切なことです。

そこには、お互いに対する尊重があります。

自分の良いところを

客観的な視点で伝えてもらえるので、

有り難いなと感じています。

あ、なんか硬い文章になってしまった・・。

くーっ!!打ち合わせでは、

剣心になる予定だったのにっ・・!!(?)

いや、こっちの話です。笑

(また、竹川さんと面白トークしてました。)笑

新商品の進捗のこと

今回は、新しい商品の試作品(未完成)を

竹川さんと千聖さんに見てもらいました。

やっぱり一人で作ってると

この方向で良いのか確認したくなります。

竹川さんに説明しながら見てもらって、

「いいんじゃない?」という言葉を頂けて、

千聖さんも良い反応だったので、

とりあえず、ホッとしました。

実は、最初に考えていたプランを大幅に変更して

AIを使って商品を作る形に切り替えました。

それを説明したのも、見てもらったのも初で。

この先、ちゃんと作り切れるのか、

不安は尽きないです。(ーー;

(もしできなかったら、既存の方法で

作り直してるかもしれないので、

そっと見守っといてくださいね・・。)

あまりこだわるとゴールが見えなくなるし、

現在の形でも良いものができているから、

これで、完成させることを目指してみたら?

というアドバイスを頂きました。

面白い構想はあるのですが、

やりたいことを突き詰めたら

今の私のレベルでは作り切れない・・!

いきなり高度なことはハードル高いので

私自身も納得です。

ただでさえ使い慣れてないので、

AIとの格闘で歩みが遅いです。

それでも竹川さんは

「今まで、AI使ったことないのに

ここまでできたの?すごいじゃん!」と。

優しいなあ・・。

私が凄いんじゃなくて

AIが優秀なだけなんですが、

自信を持てるような言葉をくださるので、

有り難く受け取ろうと思います。笑!

「無課金でここまでできるなら、

課金しないでできる所までやってみたら?」

と言われたので、こうなったら、

できる所までやってみようかと。笑

作ること自体は初心者の私にもできたけど、

細部を細かくみていくと気になる点は

次々に出てくる。

とにかく知らないことだらけなので、

情報も調べなきゃならない・・。

同時進行で勉強しながら進めてます。

誘導瞑想の試作品も作ってみたのですが、

音質が悪すぎて商品にできるレベルじゃなく。

誘導の音声自体は良いと言ってもらえたので、

そこだけ、救いでした・・。

作曲からAIでやってみようか

みたいな話にもなり・・

そんなこと、一度もやったことないけど、

できるんだろうか・・?

・・・もう、途方もない・・・・・

あ、あんなところに進次郎が見える・・・!

(おーい!しっかり!!

進次郎じゃなくて蜃気楼だよっ!!)笑

「こだわりすぎないように気をつけなね。

hanaさんは、なんかハマりそうな気がするから。」

竹川さんに有り難い忠告を頂き、

私自身も、多分やりだしたら

細かいところが気になって

終わりなき旅がはじまりそうな気がするので

ちょっと足を踏み入れるのがコワいです・・。

作ること自体が楽しいからこそなんですけどね!笑

いや、でも本当に

作れる自信なんて1ミリもないですよ。

どうなるんだろう。怖っ!!

現実的に動ける時間と体力に限りがあるので、

無理しないようにで進めています。

楽しんで作ることが大切だよと

竹川さんも言っていたし、

私自身が楽しく生み出したものの方が

お客様に良いものをお届けできる気がしています。

その方が、アイデアも降ってくるんですよね。

そんなこんなで、

現在AIと格闘中でございます!笑

道のりは遠いですが、

応援していてくださいね!

本当に力になりますので。^^

それでは、今日はこの辺で失礼します。

お読みくださいましてありがとうございます。