
こんにちは、hanaです。
お元気ですか??
もう、恥ずかしいし
あんまり言いたくないけど、
またインフルになってしまいましたー・・。
今日、熱が下がったところです。
昨日は未来型のミーティングだったから
本当は参加したかったんだけど、
高熱と頭痛が酷くて寝てるしかなかった。
まー、そんなこともありますよね!
それにしても、なんで、
こんなに感染症に弱くなっちゃったんだろ。
今まで、こんなに何度も
連続してかかることなんてなかったはずなのに。
さすがに考えちゃうなー。
一度目は12月にマイコプラズマとインフル
二度目は2月にコロナ
三度目は3月にインフル
・・・なにこれ?
こんなこと、ホントになかったよ。
あり得ない。
自分でも信じられないし、
周りにもそんな人いない。
こういう出来事が繰り返される時、
スピリチュアルな視点では
なにか意味があると捉えます。
そう思って、暇なのも手伝って
いろいろと思いを巡らせました。
体はきつかったけど、
自分を振り返る時間になったと思います。
寝てる以外、他になんにもできないから。
それで、最近の出来事をいろいろ思い出すとさ、
結構、複雑な心の動きがあって
それを個別で聞いてもらえたら
多分、いくらでも答えるんだけど、
ここに書くのは勇気がいることもある。
本当はちょっと繊細な話で。
書ける範囲で頑張って書いてみると、
多分、今回の一連の体調不良は、
自分の心の動揺が関係していて
それ自体が、修行過程の一つだった。
ある試練を与えられていて
自分がそれに躓いたり、間違えたりすると
西遊記で孫悟空が三蔵法師に
頭の輪っかを締め付けられるみたいに
「お前、そっちじゃないよ。」って
強制的に熱を出してストップをかけられてた。
私、何回もミスをおかしたみたいです。
いつの間にか修行の道を歩んでいたのですね。
見えない存在がですね。
少なくとも男性と女性の2人はいて、
時々、私の様子を見に来ていて。
導いてくださっているんだと思います。
(あーーー、書きたくないっ!!)
というのも、この試練に関係する人が
多分、過去生で知っていた人なんですよね。
最初は、なんとも思わなかったんだけど、
最近になってから気が付いて。
ああ、これは約束事だなと。
記憶って、不思議なもので
以前から知っている人のことであっても
その時期にならないと想起されない
記憶というのがあって、
丁度良いタイミングで出て来るように
なってることもあるのですね。
たとえ、運命の人に出会っていても
最初から分かるわけじゃなく、
後から気づくことがあるみたいな感じです。
もう、変な話でしょ?
信じる必要とかないので、
適当に聞き流してくださいねー。笑
そう言えば・・・
話しは変わりますが、
昨日届いた千聖さんのメルマガに
未来型のお仲間であるタガメのリョウさんと
竹川さんの対談動画があって、
田舎の風景をバックに2人が話している姿から
なんか癒しの風を感じました。
慌てふためいてなくてのんびりした空気感。
なんとなく2人ともニヤけている。
ニヤけるって、
嫌な意味に聞こえるかもしれないけど、
ここでのニヤけるは良い意味でのニヤけるで、
幸せそうだなぁっていう意味です。
本当に好きなことをしてのんびりと暮らしている。
ストレスとか少ないのだろうな。
リョウさんのホームページには
毎日が夏休みのようなことが書いてある。
もちろん、すんなり
そこに辿り着いたのではなくて、
いろんな紆余曲折があってのことだろう。
同じ未来型で学んでいても
私のよくわからないブログよりも
分かりやすくて共感できる内容。
好感が持てるの分かる。
こういうこと書けばいいんだよね、
と思いつつ、個性が違うから書けないし、
それはそれでいいのだろう。
リョウさん、竹川さんの無茶振りで
未来型をやめようかと思ったことがあるらしい。
竹川さん、いつもは優しいけど
意外と厳しいところがあります。笑
私の場合は、
「hanaさんは宇宙人に向けて書けばいい」
って竹川さんに言われて・・・。笑
その時は、「そうか!」と思ったんだけど。
竹川さんと繋がってたから
理解できたように感じたのかな。
後から、よく分からなくなっちゃって。
宇宙人に向かって書くって、
「火星人のあなたへ」・・とか?
んー・・??
火星人に伝えることって何???
目の前に火星人がいたら何を喋るだろう??
「こんにちは」って、なんていうの?
そもそも、火星にはこんにちはと
同じ意味の言葉は存在する?
そもそも、日本語通じるのかや?
もう、宇宙語で書こうか!
ピコピコパコパコ
パピリパーー・・・ってオイ!!
そんなわけないじゃん!!
ほんと、竹川さん無茶振りー。笑
答えが分からないもん。
本当にカオス過ぎて掴めない。
それが面白くもあるんだけど。笑
リョウさんも、ブラック企業で働け!とか
無茶振りに混乱して大変だったみたいだけど、
乗り越えたら違う景色が見えるようになったと
話していたから、そういうものなのかも。
それにしても、型破りなのは、
竹川さんらしいアプローチで、
ひとりひとりに違うこと伝えてくれます。
一見、無茶苦茶に見えるけど、
これまでの経験で培われてきた
竹川さんにしか見えない景色があるのだと思う。
竹川さんとお話ししたかったな。
また、日曜日までお休みか。
この体調。
もう。いい加減にして欲しいなり。
それでは、今日はこの辺で失礼します。
お読みくださりありがとうございました。